能登半島地震・避難所の「悪臭対策」「ノロウイルス対策」「感染症対策」対策へ


令和6年2月11日、12日
石川県七尾市と穴水町の避難所に悪臭対策とノロウイルス対策、感染症対策として、噴霧器を設置してきました。


(弊社代表が設置している様子)令和6年2月12日発刊の北国新聞に掲載

 

断水が続いている地域では特に避難所でのトイレの臭いが問題になっており対策が進められています。
また、ノロウイルス被災地だけではなく、全国で流行しています。
ノロウイルスにはアルコールは効果がありません。

噴霧器の中身は水ではなく、厚生労働省が殺菌水として認めている次亜塩素酸水感染症・消臭対策を実施してきました。

【日本テレビ系列の北日本放送にて、次亜塩素酸水で避難所の悪臭対策の様子が配信されました】

https://news.ntv.co.jp/category/life/ktbc5dadf0220e471cb42d947fe3fee8ef

【北陸放送にて噴霧器を設置する様子が配信されました】


https://newsdig.tbs.co.jp/articles/mro/993510?display=1

穴水町はB&G海洋センターで毎日午前9時から午後5時まで次亜塩素酸水と容器を無料で配布していますので
悪臭や感染拡大を抑えるためにもこの機会に是非、次亜塩素酸水をご活用ください。

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